スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Androidで電卓アプリを作ろう その1

dentaku.jpg

おっす。
オラ、初心者のアンドロイドのアプリ開発者。

今日は開発環境が整ったので、入門書を買ってきたぞ。
色々あったけど、アンドロイドはサッパリ分からんので、マンガで解説してくれる本にした。
一番安かったということもある。

まぁ、もともとが面倒な問題ということもあり、マンガであっても難しいことに変わりないw
それでも、分かりやすかった(どっちだ)

マンガでわかるAndroidプログラミングマンガでわかるAndroidプログラミング
(2011/08)
柳井 政和

商品詳細を見る


で、この本をもとに電卓を作ることになった。

今日は画面まわりを設計してみた。
まだ中身は何も実装していない。
多少、自分なりにアレンジしたものだけどね。

んで、今日学習したことをまとめる。

・AndroidのアプリはActivityクラスを継承してゴシゴシとコーディング。
・画面のレイアウトはXMLをゴシゴシと編集して作成。

なぜXMLなんだろうと思ってたら、言語が変わったときに簡単に切り替えできるってことみたい。
つまり、日本語と英語のテキストデータを別々に用意することで、
あとは言語を指定してやれば楽に切り替えできる。(たぶん)

あと、XMLはHTMLを編集する感覚と同じなので楽。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Naoki

Author:Naoki
31歳。某ネットショップの運営やってます。

ツイッターはこっち。
http://twitter.com/#!/NaokiGeneralist

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。